2016年07月10日
メルマガ「宇都宮けんじニュース」の登録呼びかけを!
「宇都宮けんじニュース」では、集会やイベントの予定、
サポーターの皆さんへのメッセージ、ご協力のお願い、などなど
「宇都宮けんじとともに、希望のまち東京をつくる」
さまざまな動きについてお知らせしていきます。
公選法の規定により、不特定多数へのメルマガの招待は、
公示前(7月13日)までしかできません。
「メールは携帯でやりとりするだけ」という方にも、
大事な情報をお伝えしたいので、
下記の方法でも登録できるように致しました。
ぜひお友だちや、参加しているメーリングリストなどに、
こちらの登録方法をお伝え、拡散ください。
【メルマガ配信登録】
メールの件名に「うつけんNews配信希望」と書いて
mail-magazine@utsunomiyakenji.com まで送信してください。
希望のまち東京をつくる会 HP(http://utsunomiyakenji.com/)からも
登録可能です。
【メルマガ配信停止】
メールの件名に「うつけんNews配信停止」と書いて
mail-magazine@utsunomiyakenji.com まで送信してください。
希望のまち東京をつくる会 HP(http://utsunomiyakenji.com/)からも
配信停止が可能です。
2016年07月09日
13日まで! 公示前チラシ配布にご協力ください!
自由に配れる公示前チラシが刷り上がりました。
宇都宮けんじの名前と写真入りのチラシを配れるのは、告示日前日(13日)、7/10の20時~7/13の24時までの約3日間。ポスティングのほか、新聞折り込みなどにもぜひご活用ください!
50万枚を3日間で配り切ります!
事務所に取りにこられても、もちろんOK。お送り先と枚数をお知らせいただければ、すぐに発送致します。こちらからお申し込みください。
宇都宮けんじ公示前チラシ申し込みフォーム
http://bit.ly/29tdkfj
https://docs.google.com/forms/d/1NcEIHVQrLXhzmgs8SJ3KziEm48BZIrIS84CXjFeMOlE/viewform?c=0&w=1
※配布できる期間は7/10の20時~7/13の24時までの約3日間です。
※100部単位でお渡しします。
※7/14以降に配ると公選法違反になるのでお気を付けください。
■宇都宮けんじ選対事務所
〒160-0004 東京都新宿区四谷3丁目5-5 山本ビル5階
※同ビルの2階は、前回の選挙の時の宇都宮選対事務所でした。
現在は、参院選・福島みずほ選対事務所に使われています。
※丸の内線・四谷三丁目駅から徒歩1〜2分
Report 希望政策フォーラム 「1361万人の生活を、守り抜く」
希望のまち東京をつくる会(代表・海渡雄一弁護士)は8日夜、都政のシンポジウム「希望政策フォーラムin水道橋」を開きました。
宇都宮けんじが都知事選に向けた政策案「東京変革2016 1361万人の生活を、守り抜く」を発表したほか、築地市場移転や羽田空港の低空飛行、都営住宅の不足の問題に取り組む都民3人が現状を訴えました。約100人が参加しました。
政策案の柱は、
@クリーンな都政の実現
A脱貧困
B保育・教育の充実
C地域経済活性化
D反原発
Eコンパクトな五輪の成功
F人権と平和を守る。
具体的には、都民の目で都政をチェックする都民評議会の設置、都の貧困率調査実施、都の最低賃金1500円実現を国に働きかける、公契約条例を制定し都の関連事業の労働者の時給を1500円以上にする、都営住宅の建設再開、家賃補助の検討、小中学校の給食無償化、都の教育機関の授業料を半額にする、築地市場の豊洲移転の再検討など、庶民の立場に立った施策が盛り込まれています。
宇都宮けんじが、給食の無償化を例にとり、視察した韓国ソウル市で革新市長が実現したことを指摘し、「東京と比べて財政力の弱いソウルにできて東京でできないはずがない」と強調すると、会場から拍手が沸き起こった。東京の予算は年13兆円で、スウェーデンの国家予算に相当することも指摘し、税金の使い方を変える必要性を訴えました。
写真は、左から中澤誠さん(東京中央市場労働組合執行委員長)、遣沢健一さん(羽田増便による低空飛行に反対する品川区民の会)、佐藤和宏さん(住まいの貧困に取り組むネットワーク)

